アルファードロイヤルラウンジ2015年1月登録の最終モデルをカスタマイズ(パーテーション製作)

Update:2015年03月12日 (木) 20時44分05秒

新型アルファードも入庫してきていますが、ロイヤルラウンジは今回のモデルにはラインナップが無く、前モデルのアルファードでロイヤルラウンジオーダーしました。この1台が国内最終モデルとなります。

ロイヤルラウンジには元々、トヨタモデリスタによるカスタマイズが施されていますが、中途半端な内容でオーナー的には満足できないようです、
TRIGGERが手がけるのは「マルチメディア・パーテーション」。運転席と後部席を完全に独立させるためのパーテーションを製作します、パーテーションには高音質スピーカー・各種電源ポート・24インチモニターが搭載され、必要に応じて、モニターは電動で格納が可能です。

さらにオプションで、通話システムも装備します、通話システムは壁で遮断された空間を運転手との会話を可能にします。

まだまだ、オーナー様のご希望でできることは沢山あると思いますので今後も進化していく予定です。




このマルチメディアパーテーションは全国から問い合わせがありますが、ほとんどが今回発売しました、新型アルファード&ヴェルファイアです、現在TRIGGERでは新型アルファードを分解してカスタマイズできるように研究しておりますが、残念なことに今回モデルはリア・サードシートが最後部までオフセットできない様です、
今後はシート自体を加工して最後部まで移動してからのパーテーション製作になりそうです・・


 

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