Mercedes-Benz 280CE(W123) フロント2スピーカー+サブウーファーの3Dサウンドで感動の音質へ!

1978’くらいでしょうか・・
当時はBenzと言えどもスピーカーはダッシュボードに収まる10cmフルレンジ2個のみでラジオの音声を聴くためだけに付いてたレベルのオーディオです。
10cmスピーカーでは低域はほとんど出ません。
それを解決したサウンドシステムが完成しました。
普通10cmのコアキシャル2wayではツイーターがハードタイプなので尖がり気味な音になります。
ブルームーンの2wayは10cmコアキシャルでは珍しいソフトドームツイーターの構成なので10cmとは思えないほどのハイファイ音質で抜群のバランス「飛び切りススメです!」
10cmコアキシャルなのにパッシブネットワークが付属します ※(信じられません!スゴ)

交換完了

10cmでは再現できない200Hz以下を担当するサブウーファー
車両へ無加工でカスタムインストール
考えに考え抜いた理想の構造です!

メインスピーカーとサブウーファーをベストなバランスで音を繋げるのに絶対必要になるのがデジタルクロスオーバー。
それを内蔵するのがDSPアンプです。
ADON Z600DSPを選択 シート下にも小型なので綺麗に収まりました。

調整前の音出しビックリ!
低音が出すぎ!

かなり低域抑えぎみに調整、タイムアライメントのおかげでボーカルも目の前に感じる最高の音質!スゴイです、10cmフロントのみとは思えません!
大成功!サウンドシステム!


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